『CLANNAD』・・・小さな手
『CLANNAD~AFTER STORY~』
アニメーション最終話が先週放映されました~
兼ねてから?と想っていた毎回少しづつ流れる本編とは関係のない幻想世界の意味がここで一つになりました。
最終話までの辛い辛い・・・妻も娘も失ってしまうストーリーが~幻想世界とつながることで、どこにでもある幸せな家庭へとストーリーが変わっていいき、「ほっと^^」する内容になりました・・・
僕としては~こんな風に終わってくれないとあまりにも現実過ぎてやるせない気持ちになるところでした

最終話では挿入歌でながれいた曲です。
動画はコチラhttp://blog.livedoor.jp/since1966tom/archives/51179153.html
~♪『小さなて』
遠くで遠くで揺れてる稲穂の海
穂をあげ穂をあげ目指した思い出へと
僕らは今日までの悲しいこと全部覚えてるか 忘れたか
小さな手にも いつからか 僕ら追い越してく強さ
熟れたブドウの下泣いてた日から歩いた
小さな手でも離れても 僕らはこの道行くんだ
いつか来る日は一番の思い出をしまって
季節は移り もう冷たい風が
包まれて眠れ あの春の歌の中で
小さな手にもいつからか 僕ら追い越してく強さ
濡れた頬にはどれだけの笑顔が映った
小さな手でも離れても僕らはこの道行くんだ
そして来る日は僕らも思い出をしまった
小さな手でもいつの日か僕ら追い越して行くんだ
やがて来る日は新しい季節を開いた
・・・

"『CLANNAD』・・・小さな手" へのコメントを書く